第203回例会のプログラムのあらましが決まりました

2011年1月21日(金)更新

御案内:
 中部人類学談話会第203回例会を下記の要領で開催いたします。みなさん、ふるってご参加ください(参加無料、例会は一般に開放されています。事前登録の必要はありません)。なお、例会は日本文化人類学会の中部地区研究懇談会をかねて開催されています

会場と日程:

2010年1月29日(土曜)13時30分より
椙山女学園大学 現代マネジメント学部棟 地下1階 001教室(名古屋地下鉄東山線星ヶ丘駅下車 徒歩5分)

* 駐車スペースがありませんので、車でのご来場は固くお断りいたします。

話題提供者と話題:

■ 松田さおり(宇都宮共和大学)「ホステスの仕事:描かれ方の変遷と仕事観の検討」
■ 輪倉 一広(福井県立大学)「救癩史の深層:岩下壮一の救癩思想研究」
■ 中村亮(総合地球環境学研究所)「スワヒリ海村社会の多民族共存:タンザニア・キルワ島の生態的基礎と漁撈文化」

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